問題に取り組む

例えば、数学の問題に取り組む場合コツがあります。(1)~(4)の計算問題があるとすると、それぞれの問題に特徴があり、その問題特有のねらいがあるはずなのです。(2)は(1)の発展形だと思います。こういう場合はどうと来ますか?と(1)が解けた人に違う角度から問いかけているはずです。こういうことを私は出題者の顔が見える問題の解き方と言います。一つ一つの問題にはそれぞれの違った顔があります。それを受け止めるようにして次の問題にあたりましょう。教科書、問題集と対話するようにして勉強すると効果が上がりますよ。問題を作った人が微笑んでいるのがわかりますか?そのようにして丁寧に問題にあたり解答してみてください。

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