新聞記事

毎日新聞に障害を持って生まれてきた子を見守る記者の告白が書かれています。毎週読ませていただいています。どんなにかお辛いでしょう、と思います。子を持つ同じ親として、子供には元気に生きてもらいたいものです。また、元気でいてくれたらそれ以上は何も望まない、そう思う親も多い事でしょう。私たち夫婦にも子どもがありますがこの子の笑顔を見ることが生きている活力になっています。もうこれ以上は子供に押し付けないつもりです。その子の健やかな成長は無理をしないことにあると思います。障害があってもなくてもありのままに生きている我が子でありありたいと願わされています。お話しは勉強のことになりますが、勉強もそうです。その子が無理なく成長していけたらその歩みを共にさせていただく家庭教師のクレオパでありたいです。

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